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ヤリマンの中に手を入れて

そしたらスカートの中に手を入れてきて「濡れてるよ・・」
ちょっとだけ、ね?だめぇ だめなの? うんだめ
みたいな会話を交わしてたと思うんですが、
私の場合「嫌よ嫌よは好きのうち」そのまんまの体質で
拒むほど濡れてきちゃってました。

K君は服の上から私の胸を揉み、私の手を股間に持っていきました。
すごくかたくなってて興奮しちゃった。
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もしかしてヤリマン?

仕方ないので私は1人でゲームを続けてたんですが
2月だったので、寒くて「なんだよ寒いよー」なんて冗談っぽく文句言ってたら
「じゃあこっちくれば?」とK君。ベットの中に入れといいます。
私は「まぁ私のベットだもんね」と冗談で返して背を向けてベットに入りました。
背中にぴとっとK君がくっついてきて、勃起してるのがわかってちょっと
ドキドキしました。あれ?もしかして・・ってやっとこの時気づいて。
「いい?」と聞くK君。
「ダメだよー」と笑って返しました。
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ヤリマンのSEXを見せてしまう

「おもしろいビデオがあるから見せてやる。」といわれ、
1本のビデオを見せてもらいました。それは何と、
友人とその彼女のあつこチャンのハメ撮りビデオでした。
かなりビビッたのですが、「お前も撮ってみて見せ合おうぜ。」と勧められ、
僕と彼女のSEXを見せてしまうのはちょっと勿体無いのですが、
友人の彼女のSEXも見れるので、撮ってしまいました。

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ヤリマンのお口で咥え込んで

小6の12歳からバンバンHしてきた李香も、
さすがに6Pはその時が初めて。上下のお口で咥え込んで、
両手でおちんちんをしごいてあげて、できる体位の時は、
当時84のCだった李香自慢のおっぱいでもう一本はパイズリ・・・・・
できない体位の時は残りの1本お尻でしてあげればいいんだろうけど
李香お尻でHするのは嫌いだから、
李香が仰向けの体位以外だと一度に4本までしかお相手はできなかったの。
李香のどこかに噴射した子のおちんちんはさっきシホがしてたみたいに
お口で丁寧にねぶって戦闘可能にしてあげたし、
コンベアー式におちんちんを勃たせるのって結構興奮して面白かった。
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事実だったヤリマン

「だってこの前キスしたの私が初めてなんて言ったけれど本当は幼稚園の時に
Y香としているんでしょう?」
確かに事実だったので驚きながらH美に聞きました。
「何で知っているの?でもあの時は舌なんか入れてないし、ふざけてお互いに唇を
重ねただけなんだよ。キスとは言えないでしょう?」
するとH美はこう言いました。
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ソファでヤリマン

ソファで一服しながら話していると、あゆむから「さっきの人にチラチラ見られてたんだけど?」
「確かにあゆむを見てたね??」
「あなた何か仲良く話してたねぇ」
「この部屋の事だよ」
そんな会話をしながら部屋に入って30分ぐらいした頃にブザーが鳴り、出ると先程の小太りさんがビールとつまみを持って立っていた…
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ヤリマンわかってっから

「マジで?悪いな。」
「何いってんすか。甲州街道のあそこ左に曲がったとこでしょ?」
「うん。わかるか?」
「まあなんとか。」
「よしゃ。美沙拾おうぜ!」
「お、いた。、美沙ちゃんおつかれー。」
「あ、入って入って。」
「え・・ちょっと。ちょっと!林君!」
「いいから、わかってっから。」
「ぶはは!何がわかってんだよ!」
「わかってる。うんうん。わかってっから。」
「え?○○君は?」
「運転してっから。わかってるから。ささ、どうぞどうぞ。」
「あっははははは!わかんねえよ!」
「よしゃ。○○。よろしく。」
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ヤリマン専務

やはり予想とおり、取引先の専務と部下が飲んでいました。専務に声をかけますと、部下が私に専務を頼みたいと目で訴えてきたのがわかり、専務を私の席に呼び、部下は帰路に着かせました。そうしていますと、妻が到着し、はじめは驚いていましたが、専務を紹介しますと、持ち前の接客態度で、気持ちもほぐれ、楽しく食事会を続けました。しかし私は専務が一瞬妻に向ける好奇の目線を見逃しませんでした。
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まだまだ幼いヤリマン

ぐっ…!!

ぁ、ぁぁっ///

声を殺して。
異物が入ってく、その圧迫感にくらくらします。

だって、指より太いの、ぉ……ッ!!
しかも。

ぐ、ぐぐぐっ!

指の付け根より、深い所に届きます……。

ひ、ひゃぁぁぁぁっ///

あ、あ、あぁぁんッ!

ダメだよぉ、これ以上……入んないィ…ッ!!

くぅ、って。
喉を反らせて。
息を吐いて。

自分の中を、いっぱいにしちゃった、モノの感触を味わいます。

でもでも、まだまだ幼い感性には。
ピストンをする、思いつきがなくって。
入れて、抜いたら、指より深いとこまで濡れてるから。

ぁ、こんなに入って……ゃらしぃっ///

その事実だけに、また興奮を覚えておりました。

……つづく。
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ヤリマンは卒業していった

時間かかってすいませんでした。361です。
あれは、俺が高校2年生の時の春。(ちなみに今24歳)憧れだった先輩達が巣立っていく季節。

先輩達の中にもの凄いかわいい集団がいた。実は、その集団とは1年生の時に関わりがあって
集団VS集団で高校生にしてはけっこうなカラミをしてました。(これは王様ゲームじゃないので後ほど…)
その中でカップルが5組誕生してました 笑
(正式に付き合っていないのも含めて)

でも、カップル達は次第に別れていって完全に消滅。それに伴って段々その集団とは疎遠に…
仲良かった俺も既にあんまり連絡とっていなかったんです。
(廊下ですれ違ったときにヨッって挨拶してた程度。)
本当に仲がよくって
また集団VS集団で飲みでもないかな〜って淡い期待を抱きつつ…
あれまぁ!卒業シーズンに!

ああ…結局このまま特に何も無く別れがやって来るんだなぁ…

そしてあっという間に卒業式
特になにがある訳でもなく、先輩達は卒業していった。
高校の卒業式は早い。3月の頭にはもう卒業生は学校に来ない。
正直寂しかった。あのかわいい先輩達を見れなくなる。そりゃあもう目の保養の仕様がない。
先輩達のミニスカが見れないなんて。

ところが、同級生の一人が先輩から連絡があったとの事。
メールで『最後に飲みしようよ!4人対4人くらいがいいなぁって思ってあいつとあいつとあいつと…』
と来たらしい。
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